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バクスイからのお知らせ - 2005/02/21(Mon) 21:21
小説の感想なんかを書いてくださるとうれしいです。
リレー小説に参加したい方もこちらへどうぞ。
最近うちで小説を書いてくださる方が多いんですが、もっとこういう感じにしてくれとか、こんなCGIを設置してほしいみたいな要望があれば、ドシドシお寄せください。

※荒らしかどうか区別できないので、ここで小説を書くことは禁止します。
うちにはツリー小説もありますし、完成作品をうちのページで載せて欲しいという奇特な方は投稿掲示板やメールでお願いします。
以後、小説、広告の類は見つけ次第削除させていただきます。


  ▽お気をつけください 投稿者:あだち 投稿日:2008/07/15(Tue) 19:04 No.146  

 失礼します。
 下記のもの 当方「ホームページ」より全文・無断盗用(パクリ)
 にてビジネスを展開し、警告を無視し違法行為をなしています。

  貴台におかれましても十分にご注意されますよう。

 =========================

  Docin
  (ドキン)   http://www.docin.jp/p-120241.html
         URL:www.docin.com
         E-mail:service@vonibo.com  
 
 =========================

  「心を強くするメッセージ」  製作者 安達三郎
  http://www4.ocn.ne.jp/~kokoro/


  ▽無題 投稿者:かれん 投稿日:2008/04/05(Sat) 22:12 No.144  
この小説に出てくる
華蓮と私は
漢字もまったく一緒の
山中華蓮デス!!!
マジでビックリしました!!!


Re: 無題 投稿者:バクスイ - 2008/04/20(Sun) 17:47 No.145  HomePage

返事が遅れて申し訳ありません。
しばらく書き込みがなかったので、チェックしてませんでした。

かなりめずらしいお名前なのに、まったく一緒というのは、驚きですよね。
僕はまだ小説の登場人物と自分の名前がかぶったことはないので、わからないんですけど、その小説を読むとき、どんな気分で読むことになるんでしょうね。


  ▽ツリー小説 投稿者:QUINCE 投稿日:2005/02/20(Sun) 02:06 No.137  HomePage
今晩は、QUINCEです。
やっと学校の課題であった最終報告書が済み、とってもリラックスした生活を送ってます。

それはそうと、最近よくこのHPに小説を書きに来る方を見かけます。
ツリー小説や投稿小説などで読ませていただき、とても楽しませてもらっています。
掲示板にもよく書きに来る方がいますが……それはやってはダメですよ。
それで、私もそろそろソロで小説かかないとまずいな〜とか思い、今回ツリー小説に初参戦。
タイトルは『時の跳躍者』です。
皆様、もしお時間があれば一読して、できれば感想をいただければ幸いです。
小説の書き方などについてもどんどん指摘してくださいな。
それではお願いします。


確認しました 投稿者:バクスイ - 2005/02/21(Mon) 21:06 No.138  HomePage

こんばんは〜。
なんか最近、いろいろな方がここを訪れてくれているようで、ひじょうにありがたいです。
ただ、荒らしっぽい書き込みも多くて、どこかでさらされてるのかなって感じもします。

それはそうと、『時の跳躍者』、読ませていただきました。
最終的には時間を操れる者が、世界も運命も思いのままにできるってことですかね。
なかなかに哲学的な要素を含むお話で、僕はちょっと難しいなと思いました。
このお話はまだ続くんでしょうか?
完結しているようにも、序章のようにも読めるような気がします。

ではでは、投稿ありがとうございました。


っと 投稿者:QUINCE - 2005/02/25(Fri) 23:56 No.139  HomePage

えっと……一応ツリー小説に投稿させていただいたので、ちゃんと続きを書く予定です。
さすがにあれだけで完結する勇気はありませんから。
ですが、ちょっと私のほうもテスト期間に入ってしまったもので、続きが書けるのは三月の十日以降になりそうです。

哲学的要素が強いのですか……う〜ん、考えてませんでした。
次はもうちょっと気楽な内容になるようにしたいと思います。
……無理だろうなぁ。

感想どうもありがとうございました。


続くんですね 投稿者:バクスイ - 2005/02/26(Sat) 20:22 No.140  HomePage

なるほど。このお話はまだ続くんですね。
『世界』『運命』『時間』あたりが主語になっていたので、哲学的かななんて思った次第です。
これが序章なら、この謎めいた感じはいいのかもしれません。
続きを楽しみにしています。

ではでは、テストがんばってください。


  ▽ふぅ 投稿者:QUINCE 投稿日:2005/02/07(Mon) 23:05 No.129  HomePage
今晩は、友人が春休みに入っていると聞いて凹んでいるQUINCEです。
えっと……遅れましたが、aki様どうもお疲れ様でした。
よくよく考えてみれば、最後の最後まで迷惑をかけたような気が……気にしない方向でお願いします。
それにしても……今回のお題はさすがに入れづらかったみたいですね。
むぅ……どうもすみません。
でも、たまには難しいのもいいかなぁと思ってたり。

さて、とうとう最終回ですね。
今日が2/7ですから、間もなく締め切りです。
一体どうなっているのかが楽しみです。
犯人は誰なのか。動機は何なのか。秋菜の将来はどうなるのか。
むむ、もしかしたら被害者は死んでいなくて、実は生きてたとか。
とにかく、もう少しですから頑張ってください。


リレー小説第5弾完結!! 投稿者:バクスイ - 2005/02/09(Wed) 22:13 No.130  HomePage

どうも、こんばんは。

いやいやいや、最終話、きつかったですけど、なんとか終わらせることができました。
今回はどうにもまとめづらい話で苦労しました。
後半、和人と秋菜のことをあれだけ書かれてしまったので、これで事件と全く関係なかったら、話として成立しないだろと思い、ある程度無理やりですが、関連をもたせました。
今回は誰が主人公なのかはっきりしないまま最後まで来てしまったのが、ちょっと良くなかったかもしれません。

題名は某人気ドラマとかぶってしまいましたが、いくつか考えた中でこれが一番ぴったりかなと思ってつけました。
唯にとっては人生最期のクリスマス、秋菜にとっては中学生最後のクリスマスという意味をこめました。

QUINCEさん、akiさん、リレー小説第5弾へのご参加ありがとうございました。
そして、お疲れ様でした。


終わりましたね 投稿者:aki - 2005/02/11(Fri) 17:56 No.131  

こんばんは

バクスイさん、長い最終話、お疲れ様でした。
本当にお疲れ様です。
今回は特に最後をまとめるのはすごく大変そうでした。
自分で種をまいていてなんですが…
結末は予想できない展開で驚きました。
自分で登場させた唯がまさかここまで重要な人物になるとは思ってもいませんでした。
最後は主人公がはっきりしませんでしたが、たまにはそういうのもいいのではないのでしょうか?
終わってもまだ余韻が残っている気がします。

そしてQUINCEさん、お題は正直かなり悩みました。
でも、たまには難しいのもいいと思いますよ。
いつも難しいのは大変ですが。

リレー小説第5弾、QUINCEさんとバクスイさんにご迷惑をおかけしましたが楽しかったです。
ありがとうございました。


お疲れ様でした 投稿者:QUINCE - 2005/02/13(Sun) 21:58 No.132  HomePage

今晩は。バクスイ様、最終話お疲れ様でした。
なんだか暗いお話になってしまいましたね……。
うきうきしながらプレゼントの箱を開けると遺書が入っていた。
ある種のホラーが楽しめて驚きつつ満足しました。

結果的には主人公はどうも妹の秋菜という形になった気がします。
そのためか全体的には不安定な物語かなと。
この原因はもちろん妹を暴走させた私なのですが。
はい、あまり気にしない方向でお願いします。

aki様、バクスイ様、どうもお疲れ様でした。


遅くなりましたが 投稿者:バクスイ - 2005/02/17(Thu) 23:28 No.136  HomePage

お2人とも感想ありがとうございます。
今回、どこからこんなことになったかといえば、僕が小山さんを殺してしまったところからです。
僕が基本的に暗いというか、重い話が好きなので、どうしてもそっちに傾きがちになります。
次は明るい話に……できるかな……

ではでは、お2人とも本当にお疲れ様でした。
また1ヶ月ほどお休みをいただいた後、第6弾を開始しようと思っていますので、お時間があれば、またご参加いただけるとうれしいです。


  ▽初めまして。 投稿者:まろん 投稿日:2005/01/16(Sun) 18:35 No.107  
初めまして。ココで初めて小説書かせてもらいます。
と言う事で、感想&アドバイスまってます。
ヨロシクお願いします。


春風の中で・・・。 投稿者:まろん - 2005/01/16(Sun) 19:07 No.108  

麻莉亜「慎ちゃんのバカ!!もぅ知らない!!何処へでも行っちゃえ!!」
慎太郎「あぁ、そうかい!俺だってお前と一緒に居るくらいなら出てくよ!」

それが最後に慎ちゃんと話した会話だった・・・。
高橋 麻莉亜(たかはし まりあ)は神崎 慎太郎(かんざき しんたろう)の葬式の中、1番涙を流していた。
親友の山中 華蓮(やまなか かれん)が私を慰めている。

華蓮「麻莉亜、きっと1番悲しんでいるのは慎太郎君だよ。」
麻莉亜「そ、そうかもしれないけど、別れの会話があんなのなんて・・・。慎ちゃんとクリスマス過ごしたかった!慎ちゃんと仲直りしたかったよぉ――――!!」
華蓮「・・・麻莉亜――――――――・・・。」
麻莉亜(だって・・・。信じられないよ。イブまで私と喋ってたんだよ!?イブまで一緒に居たんだよ・・・!?お母さんに秘密で、一緒に居たんだよ!?今まで一緒の秘密持ってたんだよ!?2人共塾行くとか言って、最初に勉強ちょっとして、後はデートして・・・。親に反対されても結婚しようって言ってたんだよ!?今は秘密でもいつか絶対お母さんに紹介するって約束までして・・・。何で最初に行っちゃうの!?私を残して・・・。)

?「あの・・・。あなた麻莉亜さん?高橋麻莉亜さん?」
華蓮「あ、ハイ、この人が麻莉亜です。」


あらら…… 投稿者:QUINCE - 2005/01/18(Tue) 23:03 No.111  HomePage

今晩は、初めまして。
ここは掲示板なので、小説を載せるにはいろいろ不都合があるかと。
まろん様宛てではありませんが、一応バクスイ様も『ここは掲示板』ときちんと注意していますので、控えたほうがよろしいと思います。

と、ここに小説書いた原因はもしかしたら私が感想書いたことでもありますね。
バクスイ様、その他の掲示板利用者様。
ご迷惑をおかけしてどうもすみませんでした。
以後、きちんと後々のことを考えてレスをしたいと思います。
申し訳ありませんでした。


えっと・・・。すみません。 投稿者:まろん - 2005/01/19(Wed) 18:12 No.113  

えっと・・・。すみません。知らなかった物で・・・。

これからはココで小説書きません。でわ。ホントにすみませんでした。


まろんさん、QUINCEさんへ 投稿者:バクスイ - 2005/01/19(Wed) 21:26 No.114  HomePage

>まろんさん
はじめまして、まろんさん。
え〜っとですね、まろんさんが謝る必要は全くないですよ。
むしろ僕が謝らなきゃいけないくらいです。
下のスレにもあったと思いますが、以前はここで小説を書くことを『禁止』しているわけではなかったんですね。
ただ、最近なぜか小説の書き込みが多いわりに、続きを書きに来た人がいなかったんです。
これだと荒らしと区別できないなと思って、おととい小説の書き込みを禁止にしたばっかりなんです。
だから、禁止する以前に書いたまろんさんは何も悪くありませんよ。
もし、お気を悪くされてないのであれば、是非ツリー小説の方で書いていただいて、ここで報告していただければと思います。

>QUINCEさん
迷惑だなんてとんでもない。
いつもいろんな方への感想を書いてくださって、ありがとうございます。
まろんさんへのレスでも書きましたが、おとといまでここで小説を書くことを禁止していませんでしたし、感想を書いてくださるのは大歓迎ですから、謝る必要は全くないです。
これからも感想を書いていただけるとありがたいです。

みなさん、いろいろ混乱させてしまって申し訳ありませんでした。


有難うございます。 投稿者:まろん - 2005/01/20(Thu) 22:35 No.115  

有難うございます!!気を悪くしたなんて全然!!全くこれっぽっちも!
ところで・・・。ツリー小説とは何処でしょう・・・?


ここはサイトの一部です 投稿者:バクスイ - 2005/01/21(Fri) 18:56 No.116  HomePage

どうも、こんばんは。
え〜と、まろんさんはこの掲示板を検索か何かで見つけられたんでしょうか?
この掲示板は「爆睡への道」というサイトのコンテンツの一部なんですよ。
一応僕が管理人のバクスイです。
サイトのトップページに行くには、このページの左上にある「戻る」という文字をクリックしてもらうか、僕の書き込みの右端にある家のアイコンをクリックしてみてください。
そこが正規の入り口になっているので、そこからたどればツリー小説の場所もすぐにわかると思います。
もし、それでもわからなかったら、また聞いてください。


わかりました!! 投稿者:まろん - 2005/02/05(Sat) 09:55 No.126  

わかりました!!早速投稿って所で書きました!
色々とありがとうございました。
もしよければ見て下さい!


ありがとうございます 投稿者:バクスイ - 2005/02/06(Sun) 21:40 No.128  HomePage

どうも、こんばんは。

投稿ありがとうございます。
一応続きを書くのに邪魔かなと思ったので、勝手ながら題名と名前修正させていただきました。

この人魚姫はあの有名な人魚姫の現代版って感じなんですかね。
昔読んだ人魚姫のお話は好きでしたね。
確かあの人魚姫は王子様と結婚できないせつないお話でしたよね。
このお話はどうなるんでしょうか。
是非最後まで書いてほしいなと思います。


  ▽第七話終了 投稿者:QUINCE 投稿日:2005/01/24(Mon) 22:39 No.117  HomePage
今晩は、QUINCEです。
締め切りギリギリですが、何とか書き終えることができました。
今回は内容としてはあまり進んでいません。
少々大変ですが、aki様、バクスイ様、頑張ってください。

今回も私のPCは壊れた状態で、復帰した旧PCで書きました。
結局一話しか自分のPCで書いていないという事実が……悲しい。
来週にはきっと正常に戻ってくると思いますので、どうがご辛抱を。
え、もう私の番は無いからどうでもいい? あ、そう……。

それではラストスパート頑張ってください。


お疲れ様でした〜 投稿者:バクスイ - 2005/01/25(Tue) 20:38 No.118  HomePage

どうも、こんばんは。

第7話、だいぶ長めに書いていただきまして、お疲れ様でした。
最初はかなりヤバイ展開なのでびっくりしました。
秋菜がそこまでブラコンキャラになってしまうとは。
一方、事件については、八田は犯人でないことが明らかになりましたね。
事件を目撃してるとは、またすごい状況です。
結局犯人は誰になるんでしょうね。
akiさんのターンで決まるのか、僕のターンまで決まらないのか。
僕の中では漠然とあの人かな〜と思ってたりするんですけどね。

それにしても、次のお題がかなり厳しそうですね。
『撹拌』、なんとか読めはしますけど、僕なら調べないと使えません。
akiさん、第8話がんばってください。


お疲れ様でした 投稿者:aki - 2005/01/26(Wed) 22:12 No.119  

こんばんは。
QUINCEさん、お疲れ様です。

最初の和人と秋菜の展開はとても驚きましたが、
緊張感をもって読むことができました。
第8話は事件のことをもう少し進めようと思います。
犯人は…恐らく私のターンでは決まらないでしょう。

お題の『撹拌』、私は読めませんでした。
他の二つもうまく話に入れることができるかどうか
少し不安です。
うまく入らなかったら、強引になってしまうかもしれませんが。
では第8話をお待ちください。


  ▽お知らせ! 投稿者:カクュウ 投稿日:2005/01/11(Tue) 20:54 No.104  
このHPに訪れたのは3回目ですがここに来たのは初めてです!
これからよろしくお願いします。
あとタイトルのようにお知らせがあります。
ぼくは小説を書くことが大好きで、ツリー小説に投稿してみたので
もし良ければ読んでみてください。できれば感想も・・・。
小説のタイトルは「ANOTHER WORLD」です。


はじめまして 投稿者:QUINCE - 2005/01/19(Wed) 00:00 No.112  HomePage

今晩は、初めまして。
カクュウ様……どう発音してよいのか悩んでしまう名前ですな。

ツリー小説『ANOTHER WORLD 序章-一章』を読ませていただきました。
う〜ん、序章と一章では何だか違う雰囲気があるのですが、気のせいでょうか?
序章ではパソコンから出てきた謎の人型物体の表現が詳しくできており、会話とナレーションのバランスが整っていたので読みやすい物語でした。
内容も次回の期待が持てる作品だと思います。
それとは逆に、一章は物足りなさと言うか、物が多すぎると言うか、ちょっとばかりバランスが崩れていますね。
詳しく書いているようなのですが、読んでみると端折っているところが多いため、分かりづらい文になっているところがあったりします。
少し一章は詰め込みすぎましたね。無駄に文字数を多くしてみる実験もしてみるといいかもしれません。
もしツリー小説に文字数制限があったならすみませんが忘れてください。

批判めいたことばかり書いてすみません。
ですが、次回作を楽しみにしているのも事実です。
私の言葉にも負けず、頑張って書いてください。


  ▽復活 投稿者:QUINCE 投稿日:2005/01/03(Mon) 00:15 No.95  HomePage
今晩は、そしてあけましておめでとうございます。
とうとうPCが直って浮かれてるQUINCEです。
まずは……懺悔から。
aki様、申し訳ありませんでした。
言い訳はちゃんとしますが、あの内容では書くものも書けないと思います。
最後の回はちゃんとしますので、今回は……頑張ってください。

言い訳ですが、PCが壊れてました。
ついでに郵便局のバイトも入ってたので、なかなかネカフェに行けませんでした。
その腹いせにゲームしてたのは内緒ですが、気にしない方向で。
言い訳終わり。

それにしても……あの時は疲れました。
大体六時間くらいで書きましたからね……。
オールナイトは覚悟でネカフェに篭り、何とかなるかと思いつつ、やはりダメでした。
世の中は無常だなぁと感じたりしてました。

ではではaki様、頑張ってくださいな。


Re: 復活 投稿者:aki - 2005/01/09(Sun) 17:04 No.98  

おめでとうございます。
遅くなってすいません。

正直、続きを書く時は悩みました。
でも内容はとても面白かったです。
今回は事件について、あまり書けませんでした。
その点はバクスイさんに負担をかけてしまうと思います。
申し訳ありません。

バクスイさん、続きをよろしくお願い致します。


見逃してました 投稿者:バクスイ - 2005/01/09(Sun) 22:44 No.102  HomePage

あけましておめでとうございます。

QUINCEさん、このスレ見逃してました。
申し訳ありません。
PC直ったそうで、なによりです。
ハードスケジュールの中、きっちり書いてくださって、ありがとうございました。

akiさん、第5話お疲れ様でした。
自分からもっていっておきながら、この事件どうしたもんかと悩んでます。
おもしろくするにはどうつないだらいいか、難しいところですが、まだ時間はあるので、ゆっくり考えようと思います。

ではでは、お2人とも今年もよろしくお願い致します。


  ▽★夢 希望 恋愛★ 投稿者:☆★☆聖夢☆★☆ 投稿日:2004/12/27(Mon) 20:44 No.92  
「彩音ッ!!!遅刻だよ!!」
「何よ静真!別に遅刻しないわよ!呼び捨てしないで!!」

am 7:28
 
「っきゃーーー!!!静真ーーー!!何でもっと早く起こしてくれなかったのーーー!!」
「俺寝てたもん」
私は急いで自宅を出て、自転車に乗って学校へと向かった。

「電車で間に合うかな・・・
 あ、この電車痴漢よく出るんだー。
 ま、私には関係ないけどさぁ〜。」

「きゃ・・・・!」
胸をもまれてる感触があった。
すぐに大人数だとわかった。

「やめてっ・・・」
そういっても、やめる気配はなかった。

『松尾ーー
 松尾ーー
 松尾でございます』
松尾で降りる人たちに合わせて、その場を過ぎた。

「なによあれっ!!」
「何がですか?雪白さん?」

「委員長っ!!!あとえと電車で・・・ち・・ヵんにあって・・・」
その人は委員長だった。
「痴漢だって!?警察にっ・・・・」
「委員長っいいんです!!はずかしいですからっ」
「だけど実際にあった・・」
「委員長っ」
私が言った瞬間に、私の肩を掴んだ。
「痛ッ・・!!」
「雪白さん今言わないでいついう・・・」
「滝沢さんッ!!!」
委員長はハッとした顔で顔をそらして、肩から手をはなした。
「ごめん、雪白さん・・・
 君の事になると・・ましてや痴漢なんて・・・」
「委員長・・?」
委員長は私の体をやさしく寄せ付けていった。

「好きだ・・・」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
作者から★

ごめんなさい〜〜!!
なんかこどもっぽーーー!!

すみません!じかいはがんばります!


★夢 希望 恋愛★ 投稿者:☆★☆聖夢☆★☆ - 2004/12/28(Tue) 14:23 No.93  

「なにを言ってるんですか?
 冗談はやめてくださいッ!!」

ぞくッ…
委員長のきりっとした真顔を見て、私は驚いた。
 
 
「冗談じゃないよ。
 僕はずっと…小学生のころからずっと想ってきたんだッ・・」
私は自然と目から涙があふれてきた。

「…だ
 嫌だぁ……ッ!!!」

私は委員長を突き飛ばして、学校へ歩いていった。
「雪白さん!!」

私を呼び止める声と一緒に、私の腕を掴んだ。
「嫌だっ離してぇ!!
 委員長なんか大っ嫌い!!
 はなして!」
委員長は離す様子はなかった。
反対に、もっと痛く力を入れて掴んできた。
「そうやっていつも逃げているのかい?」

「…え?」
「君は!
 立ち向かってくるほうが良いよ!!
 そうやって・・・ずっと逃げていたら前に進めないよ!!」

・・・・・・・・誰か助けて・・・・・・・・
・・・・・・・・誰か来て・・・・・・・・・
私は心の中でそう思っていた。

「委員長っ遅れます!!
 ただでさえ遅かったんですよっ・・・!!」

「返事は後で・・・聞かせてくれ。
 待ってるから。放課後。君が来るまで。1日でも。
 何日たっても公園にいる。
 必ず来てくれると信じてるから。」
委員長と私は、2mくらい離れて一緒に学校へと向かった。


え〜と 投稿者:バクスイ - 2004/12/30(Thu) 19:42 No.94  HomePage

どちらさまでしょうか?


なんとなく感想を 投稿者:QUINCE - 2005/01/03(Mon) 00:51 No.96  HomePage

よく分からないところに小説載せてますが、ちょっとだけ私の個人的な感想を。

聖夢様の小説は主に会話で成り立っているようですね。
そのため、動きや状況の時間的変化を示す文が必然的に少なくなります。
それは良いのですが、この文では少なすぎる気がします。
改行することで時間的変化を表しているのでしょうが、それでももう少し加えた方が良いでしょう。
特に痴漢のシーンではもう少し動きを書いたほうが良いでしょう。
そういえば、一回目と二回目の投稿では感嘆符や疑問符の後を改行するかどうかを変えていますね。ただの気分でしょうか。

内容は……急展開ですね。
痴漢にあった直後に告白されても……と言う感じがありますね。
というか、痴漢はその委員長ではないのかと思ってしまったり。
途中しか書かれていないようなので、最初の部分がさっぱり分かりせんね。
AM7:28出発がどうして遅刻ギリギリなのかどうかがまず分からないですね。
私の場合は8時に出発しても余裕で学校に到着してしまいます。
『君は!立ち向かってくるほうが……』
何が来るんでしょうね……。行くの間違いでしょうか。
主人公は委員長が相当嫌いなのでしょうか?
手を掴む→主人公喚く→『いつも逃げてるのかい?』→『主人公戸惑う』→『委員長のお説教』
その次が『助けて』ですから、相当嫌いな印象を受けました。
委員長が怖かったのか、生理的にダメなのか、それとも委員長のあまりのタイミングの悪さに第三者によるツッコミを求めているのか。
このあたりは読者にお任せするのではなく、自分で書いたらより良い内容になるでしょう。

久しぶりに他人の小説にツッコミを入れてみました。
聖夢様、どうもすみません。
当然ながら、私は自分の小説に茶々入れられるのはダメですから、参考程度に軽く流していただけると幸いです。
では長文失礼しました。


  ▽リレー小説第5弾 第1話 投稿者:aki 投稿日:2004/12/07(Tue) 19:31 No.86  
QUINCEさん、初めまして。
そして、お疲れさまでした。
第1話読ませていただきました。
第1話だけでも、結構楽しむことができました。
うまく繋げていきたいと思います。

ところで和人の年は、どれくらいをイメージして書かれましたか?


初めまして 投稿者:QUINCE - 2004/12/08(Wed) 00:44 No.87  HomePage

はい、aki様初めまして。
どうもすみません。ちょっと今回は短めに書いてしまいました。
次回は……なんとかします。
今回はすいませんが、これでお願いします。

和人の年齢ですか……結構微妙です。
暇な大学生だったり実はまだ高校生だったり。
もしかしたら社会人でフリーターだったりと……結構あるので、あえて考えませんでした。
まあ、私の中では大学二年生くらいが理想かなと。
とりあえず考えてるのは『保護者に見える年齢』であることくらいです。
何はともあれ、自分が率直に感じた年齢で書くと良いと思います。
それでは次の小説、頑張ってください。


Re: リレー小説第5弾 第1話 投稿者:aki - 2004/12/08(Wed) 13:11 No.88  

短くないと思いますよ。
私が書いた時なんか、本当に短くて…
今となってはもう遅い話ですが。

では和人の年は私が決めていいのでしょうか?
私が読んだ時には秋菜と和人は七歳離れている、
と何も根拠がなく思ってしまいました。
なんとなく年の離れた兄弟という感じがしたので。


Re: リレー小説第5弾 第1話 投稿者:QUINCE - 2004/12/08(Wed) 23:08 No.89  HomePage

えっと、七歳ということは大体23-24歳ということになりますね。
はい、このくらいの年齢ならばさしたる問題もないと思います。
……もとより年齢などの設定は書いたもの勝ちです。
なので、あんまり前の人のことは考えずに書いたほうがいいと思います。
でも、次の人のことは考えないと駄目だったりします。
何事も気楽に書いてくださいな。
繋げて書くことがリレー小説の楽しみの一つなんですから。


Re: リレー小説第5弾 第1話 投稿者:aki - 2004/12/09(Thu) 17:44 No.90  

はい、アドバイスありがとうございます。
次の人のことを考えて、前の話と繋がるように書きたいと思います。

 
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